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FAQ


Q1:廃車と自動車税
今の車を次の車検までに廃車にしようと考えています。次の車検は8月ですがいつまでに廃車にすれば次の自動車税を取られなくてすみますか? また廃車にしたら、自動車税が月割りで返ってくるという事はないのでしょうか?


Answer: 自動車税はすべて前払いです。また、4月から新しい期の税金がかかります。すでに今期分の(来年の3月末までの税金)をお支払い済みなら廃車をしたときに廃車用の書類がありますので、廃車の手続きをしていれば後日はがきにて払い戻しの通知がきます。注意することは手続き忘れや同県への名義変更や信頼の置けない中古屋さんに任せたときや下取りに出したとです。
同県への名変は戻りませんので(正確には同じ県だけに車が生きているうちは税金が発生するため)新たな名義人に月割りでいただく必要があります。
他県に譲渡したときは、ナンバーが変わりますので自動的に戻ります。(戻らないときは車検証のコピーを持って税務署にいうとよい)その他新車の下取りの時はその営業マンが廃車しなかったり、また先ほどの用にすぐに同県に販売したとき、また、車検が残っているために自社登録したため税金が戻らなかったりすることです。
車検が来年8月という事ですので、4月に8月までの自動車税の分納をすることもできます。その時期が来ましたら、窓口にて(8月に廃車するので8月まで払います)と言うと計算してくれます。重量税は返ってきませんが自動車税は月割りで返却されます。もし、使っていない車ならできるだけ早く廃車しましょう。年末の事務取扱は地元の税事務所に聞いて下さい。


Q2:車を廃車したいのですが
現在車検が切れていて、使用していない車が一台ありますが、今後は乗らないので廃車を考えています。5月が過ぎ自動車税の請求がきたのですが未納状態ですので、廃車手続きが出来るのかが分かりません。
自動車税は支払わないと廃車手続きは出来ないでしょうか?


Answer: 自分の車を廃車にする為に埼玉県自動車税事務所で聞いたのですが、今年の分全額払ってから後に還付されるとの事です。自動車税は今年の分全額払わなくても抹消は出来ます。
しかし、後日抹消した日により月割で後日納付書がきます。6月に抹消したら4月から6月までの3ヶ月分だけで支払います。車体本体の廃車はリサイクル法の関係で別途費用が要りますが、印鑑証明などの書類が揃っているなら、ナンバーを外して先に書類上の廃車を優先したほうが良いです。
登録ナンバーの管轄の車検場へ、車検証、ナンバー、印鑑証明、実印、を持っていけば書類を自分で書いても簡単です。自分で抹消登録に行く場合は、年末&年度末は混みますから避けたほうが良いでしょう。自賠責保険の解約も忘れないでください。
月割りぶんから手数料を引いた金額が戻ります。抹消登録証と自賠責の証書と免許証のコピーを、加入した保険代理店(車検を受けた工場)に持って行けばOKです。


Q3:他人が廃車票を出しに行くには
原付を知人から売ってもらうことになったのですが、相手がまだ廃車の届けを出してなく廃車の手続きもしないで受け渡すつもりみたいです。
そこで原付を受け渡してもらった後、自分で廃車の手続きをして来ようと思うのですが他人が廃車手続きをするにはどうすればいいですか?
先に役所に行って用紙を貰ってきて記入して判子を押してもらわなければいけませんか?
それとも近所のバイク屋さんで貰えますか?
土曜だと役所がやってないですよね?


Answer: バイク屋さんは、書類だけくれますかね? 登録代行はしてもらえると思いますが。(有料)廃車はナンバーを登録した区役所でしか廃車できません。
土曜日はやってません。
廃車書は役所でもらえます。平日でしたら、自分で廃車&登録できますよ。ハンコは両者のものが必要(三文判でOK)は忘れずに、委任状が必要なケース有りです。バイク屋さんでもできます。(平日)保険もちゃんとしてください。


Q4:廃車にする際の軽自動車税
軽自動車を廃車しようと思っています。 ネットで調べてみたのですが、よくわからなかったので教えてください。
軽自動車を廃車にする際、未納分の軽自動車税はその場で支払わないと廃車できないのでしょうか?
未納分があっても廃車できますか?


Answer: 軽自動車税は、市区町村税で、年度始め(4/1)現在の使用者に納税義務があります。年度の途中で廃車しても、税金は戻りません。
反対に、年度途中で新規届出した場合は、その年度分は課税されません。軽自動車は、まだ日本がビンボウで自動車後進国だった頃、車の普及を促す目的で作られた特別な制度で、激安優遇税制です。
未納の自動車税があっても廃車できるはずですよ。基本的には廃車と自動車税を管轄している所がちがいますので、廃車をすればそこから税金を管轄している機関へ連絡が行きその日をもって税金は止められます。
もちろんすでに経過した日数分の税金は日割り計算で請求が来ます。場合によっては一度全額を払い込ませてから、日割り計算で残り分を返金する場合もあります。軽四の税金は安いので、廃車前に納税し、廃車後に残りの日数分を返金してもらってもいいのではないでしょうか?
未納のままでも廃車手続きは管轄の軽自動車検査協会でできます。後日、お住まいの市区町村から未納分の納付書が来ますので、それで納付、またはあらかじめ役所に出向き納税するかですね。3月31日までに手続きすれば19年度課税はありません。


Q5:廃車になる程度ついて
車が事故により廃車になったとか言うような話を時々耳にしますが、実際どうなれば廃車なのでしょうか?
例えば、下回りがボロボロに傷ついて修理不可能とか、車が逆を向いて天井が凹んだから修復不可能だったとか。いずれにしても、保険の場合には、評価額を超えたら廃車なのでしょうけれども。
なるべく経験に基づく話を聞かせてもらいたいのですが。


Answer: 別に定義はありません。その車の使用価値・財産価値がなくなれば廃車になります。同じ状態の車であってもAさんが手放した後、Bさんが自分で使用したり転売すれば廃車にはなりません。物理的に走行できなくなるなど車としての存在意義がなくなった時点で廃車ですね。
保険的には、言われているように、修理費がその車の評価額を上回ると全損扱いになり、それ以上の保険金はおりません。(車両保険除く)
確か、車の評価額は7年落ちで新車の10%が相場だったはずです。以前乗っていた車はスポーツタイプの車でしたので、+αがありました。この辺りは市場価格をそれなりに考慮して算出してくれるようです。
普通の人が車を廃車にする基準でしたら千差万別です。例えば、ノッキングによりピストンなどが溶けてしまい、エンジンの乗せ替えが必要になったケースなどで、エンジンを載せ変えてまで乗る人もいますし廃車にする人もいます。


Q6:廃車手続き完了までの期間
6月中旬に新車を買い、前の車はディーラーに廃車してもらうようにお願いしました。 今年分の自動車税は納めてあり、廃車の場合は月割りで戻ってくると聞いています。
まだ何も音沙汰なしなのですが還付の知らせが来るまでどのくらいかかるものなのでしょうか。
6月中旬に車は渡してあるので7月分以降は還付されると考えていていいのでしょうか。ディーラーなのでちゃんとしてくれているとは思いますが、今現在どういう状態なのか(廃車手続きをしてくれたのか)ちょっと不安になっています。
まだ2ヶ月弱なのでもう少し待っていればいいのでしょうか。


Answer: 費用を払って廃車の手続きを依頼したのであれば、抹消登録されれば、抹消登録証明書(車検証に似た書式)が陸運事務所から交付されます。それは、業者を通して廃車する車の所有者(あなた)に渡されます。
私の場合、3月の初旬に依頼して25日には抹消されました。抹消登録証明書がお手元に届いているなら、確実に廃車されています。すでに納入済みの自動車税が返ってくるとすれば、8月か9月になってから還付書類が来ると思います。
還付のお知らせが来るまでどのくらいかかるものなのでしょうか2~3ヶ月かかるときもあります。
7月分以降は還付されると考えていていいのでしょうか?
6月に抹消してあれば、そのとおりです。しかし、いまだにしてないとか、他に売却してしまった時は、戻りません。そのディーラーの担当者に連絡を取り、抹消の車検証を見せてもらいましょう。連絡が無いので、不安になり連絡したと言ってみてください。抹消してあれば、間違いなく戻るはずです。まだしてない時は、月割りで請求してください。


   運輸支局手続き時に必要な書類をダウンロードできます。ご自由にお使い下さい。書類を閲覧・印刷するにはAdobe Readerが必要です。
  • 【委任状】
申請手続きを第三者へ委任する時に必要です。

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  • 【譲渡証明書】
自動車を譲渡する時に必要です。

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  • 【申請依頼書】
軽自動車の申請手続きを第三者へ委託する時に必要です。

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  • 【住所変更】
車検証と印鑑証明書の住所に変更がある場合は、住民票や戸籍附票等が必要となります。それらの書類でも住所が繋がらない場合は、登録から5年以上経っている場合のみ理由書へ住所変更記録を記載し手続きを行う事ができます。

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  • 【車検証紛失・盗難】
車検証を紛失や盗難でなくしてしまった場合は、理由書を付けて再発行手続きを行わないといけません。

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  • 【遺産分割協議書】
所有者が亡くなっているお車を他の方に譲渡して、 中古車として再利用する場合にのみ使用します。 相続人の方全員の印鑑証明書を下記の『遺産分割協議書』が必要です。 これにより、次の所有者に車を引き渡すことが出来ます。

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